日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています
緑の葉を茂らせた山桜に覆われた公園墓地。 夫の先祖が眠るその墓地へ、久しぶりにお参りをした。 (夫の両親は、街中のお寺に眠っている)
都会の墓地とはまるで違い、 深い木々の緑と、足元には雑草が花を咲かせている。