日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

やっぱりドキドキしてしまった。
どんな風に教室風景が映し出されるのだろう?
私、ひどい格好で映ってないかな?
主人公は教室の生徒さん。
教室の初期の頃に入ってくださった方で、
そのままメキメキと腕を上げて、いろいろなことにチャレンジされていた。
そして、お孫さんを中心とした家族新聞をWordで作るようになって、
毎月発行していたその新聞も、来月で40号を迎えるのだ。
継続は力なりというけれど、そんな言葉が霞んでしまうほど、
ひとつの事をしっかりと続けていく姿勢は、誰でも出来ることではない。
でも、実はそんな難しい話には似合わないほど、
素敵で楽しい女性で、今では教室の大切なお友達のひとり。
お孫さんが居るシニアという感じには程遠い、ほんとうに魅力的な方。
その方を映す映像の向こう側に、
いつものように授業をする私が・・・
多分10秒ほどかな? でもしっかり映っていて恥ずかしかった~
それに、やっぱりひどい声! いやだな~
映像に映っていたもう一人の生徒さん、実は私の姉・・・(内緒だけどサクラです)
教室が思った以上に明るく映っていて良かったな。
と、本日のNHK総合「首都圏ネットワーク」を、
ハラハラしながら見た、ご報告です。
(写真は、携帯のカメラでテレビを写したものです)