日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

CDレビューより...
☆
心地よい風、海、木陰、軽い陽射し、ギター(それもアコギ)
爪弾き、ハーモニカ、遠くから聞こえてくる子どもの声、
背丈の低い草むら、うたたね、心地よい疲れ、
70年代のロック、フォーク、ブルース、レゲエ、
内政的なシンガー・ソングライターたち、ボブ・マーリー
オーガニックなクラブ・ミュージック....
僕が初めて「Mishka」というアーチストを聴いたときに
思い浮かべたインスピレーションだ
(村岡克彦)
☆
まさに、その通り。私も同じ気持ち。
なので、レビューからそのまま抜粋です・・・
カリブ海バミューダ島出身のMishkaの2枚目のアルバムを、
CDショップで見つけて、もちろん即、レジへ。
お気に入りだった1枚目から、もう数年も過ぎてやっとのこと。
レビューアルバムは、意外に人気が出なかったけど、
とても良かった。お気に入り。
そして2枚目のこのアルバムは、
1枚目よりも、もっといい!
家で、家事をするときのバックグランドに丁度ピッタリ。
掃除の手も、軽やかになります。
レゲエ好きなら、ゼッタイにお勧め!