小さなエッセイ

日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

2006年02月27日

空っぽになりそうだけれど

毎日、テレビをつけていたトリノオリンピック。
終わってしまって、ちょっとポッカリ・・・

我が家の大きなイベントも終わって、
オリンピックも終わって、
2006年の2月が終わってゆく。

弥生3月、のこのこと土の中から虫たちが出てくるように、
しばらく、家の中ばかりにもぐりこんでいた私も、
太陽をいっぱい浴びながら、あちこち出かけていかなくちゃ。

淋しい・・・な~んて言ってられないですー

投稿者 sako : 21:08 Write:21:08

2006年02月26日

雨の日曜日

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少し淋しい私の気持ちに、合わせてくれているような今日の雨・・・

昨日のセレモニーの、それぞれのシーンを思い出しながら、
今日は静かな静かな一日を過ごしていた。

親の思うことは、ただひとつ、たったこれだけ。
幸せになるんだよ・・・・

投稿者 sako : 17:41 Write:17:41

2006年02月24日

素晴らしかった!

arakawa.jpg

鳥肌が立つほど、感動!
素晴らしかった!

こんなに感動して見入る演技は、
いつも、外国の選手に決まっていて、
でも、今朝は、それが日本の選手だったのだから、
信じられない思いで、フィニッシュまで息をするのも忘れてたみたい。

四肢の先の先まで、見事なほど優雅だった!

朝5時起きして、ストーブにかじりつきながら、
テレビ画面を見つめていた。

ほんとうに、美しかった~

投稿者 sako : 21:31 Write:21:31

2006年02月23日

同業者のチラシから

少し前のこと、郵便受けに
とある「○○○コンじゅく」というパソコン教室のチラシが入っていた。

同業者のチラシなので、一応目を通すと、
こんな1行に、目が点になってしまった。

「パソコンは、簡単になってきています。今年こそ始めましょう!」

う~ん・・・

私が教室をスタートしたとき、
数年経てば、パソコンも徐々に簡単になって、
年配の方でも、
気軽に扱えることができるようになる・・・と言われていたのだけど。

実際には、どうだろう?
簡単になるどころか、現実は、かえって難しく、扱いにくくなっている。

ソフトはどんどんバージョンアップを繰り返し、
出来る機能が増えると同時に、操作法が複雑になっていく。

CDからDVDへと移り、テレビパソコンへと機能も変わり、
インターネットは、ウィルスやスパム、フィッシング詐欺にスパイウェアで、
接続の不安は増えるばかり。
自衛のための、ウィルス対策ソフトは、重くて、とびきりややこしい。

いったいこれが、
「パソコンは、簡単になってきています・・・」と言えるのかな?

私は、最近ますます、
生徒さんにパソコンをお教えするときに、
頭を抱えてしまうシーンが増えてきている。

ほんとうは、もっと簡単になっているはず、と思ったのに。

きっと、多分・・・
これから先も、パソコンは決して簡単にならないだろう。
無責任な文で、広報活動はできないなあ~と、つくづく思うこのごろです。

投稿者 sako : 21:26 Write:21:26

2006年02月22日

嫌いなタイプ(?)

朝、掃除をしながら聴いていたFMで、こんな話題が流れてきた。

最近流行っているのは、細身のジーンズ。ストレッチがきいていて、
このごろは、男性のもこのタイプに人気が出ている、という。

そして、
「ファッションに気を使う、“チョイ悪おやじ”なんかに、好まれている」
と女性のパーソナリティが説明していたけれど・・・

なんだかなあ~
嫌いだなあ。“チョイ悪おやじ”って、なんだか、イヤだ。

中途半端で、悪ぶってるけど、ぜんぜんカッコよくなくて、
ほんとうは、真面目で型からはみ出せないのに、
でも、ちょっと悪そうに見せると、モてるからって、
このタイプになる、“チョイ悪おやじ”

いっそ、本物の、カッコ良い“悪おやじ”か、
真摯に真面目な“コチコチおやじ”の方が、ずっと好き。

“チョイ悪おやじ”は、ちょっとダメです・・・

って、まさに勝手な自分の好みの話しでした(^^)

投稿者 sako : 11:31 Write:11:31

2006年02月20日

事件

また、痛ましい事件・・・

私が子育て真っ最中のころも、
周りではみな、それぞれ、沢山の悩みが溢れていた。
もちろん、私も、何度も胸を痛めながら、育てていった。

うちの子供は、いじめられているのではないか?
みんなの仲間に入れないのではないか?
一人だけ、置いてけぼりになっているのではないか?
あの子とうちの子はは気が合わないみたい?
このままでは、ますます一人ぼっちになってしまう?
お母さん同士でも、私は仲間はずれになっている?

たいていは、思いすごしのことが多いのに、
些細なことで、本気で胸を痛め、本気で悩む。
悩んで、ますます、孤独に追いやられる。

公園から、いつの間にか姿を見せなくなってしまった親子。
幼稚園を、転園してしまった親子。
大きなトラブルに発展してしまったこともあったっけ。

でも・・・・
それらも、やがて、子どもが見違えるように成長して、
それとともに、親の心にゆとりが生まれ、
あの悩みは何だったのだろう?と思えるときがやってくる。

愛くるしい幼児を手にかけよう・・・などという、
痛ましい事件に発展することなど、あり得ない。考えることも出来ない。

それなのに、起きてしまった。

ごく当たり前の子育て中の悩みと、
どこが違ってしまっていたのだろう?

殺人を犯してしまった母親の、心の闇は、
誰にも、開かせることができなかったのだろうか?

それにしても、何も罪の無い幼い二人が、あまりにも可愛そうで・・・

投稿者 sako : 15:00 Write:15:00

2006年02月19日

教室のイベントの日

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今日は、今年から試みた、日曜教室の日。
そして本日は、「初心者のためのデジカメ講座」という講習会を開いた。
講師は、プロのカメラマン。
ただし、彼は学生時代の同期の友人で、尚且つ、私の飲み友達の旦那様。

だから、すっかり無理を言って、講師をお願い。
快く引き受けてもらって、今日の当日になりました。

講習に参加していただいた生徒さんは、なんと10名も。
それに、講師の先生、DUCKのスタッフひとり、そして私が加わり、
小さな教室は超満員。

1時から4時半まで、目いっぱいの講習で、
沢山のお話しが、次々と・・・

デジカメって、ほんとうに、写真の世界を変えてしまったと、
あらためて実感する。
それは、もちろんデジタル的な部分で、
フィルムカメラを押しのけてしまった、ということもあるけれど、
私が感じるのは、今まで写真を趣味にしてこなかった、ごく普通の女性たちが、
小さなコンパクトデジカメを楽しんでいるということ。
(一眼レフデジカメを楽しんでいられる方もいらっしゃるのも、すごい!)

気軽に、お洒落に、楽しく、身近に・・・

講師の先生も話していたけれど、
女性が熱をあげると、その分野は、著しく発展する・・・のだそうだ。
ほんと! デジカメは、まさに、その通り。

だから、今日の講習会にも、沢山のみなさんが参加されて、大盛況。

さて、私も負けてはいられない。
3月になったら、少し時間が取れそうだから、いっぱい写真撮りたいな~

投稿者 sako : 21:57 Write:21:57

2006年02月17日

エキサイティング!!

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夕べはずっとテレビに釘付けになって、
優勝者の決まる最後の試合まで、全部見てしまった!
オリンピックではここまでエキサイティングに見られる競技って、無かったみたい。
思わず「行け~!」「抜け~!」「やった~!」って、
家族と一緒に(家族が叫んでたんです^^)叫んでしまった~

スノーボードクロス
面白かった!

投稿者 sako : 07:37 Write:07:37

2006年02月16日

トリノの星

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ダウンヒル競技の、あの雪の上の青いライン。
今回初めて見たけれど、どうやって付けたのかな?
選手にとっては、今までのポールなどよりも、
危険が少なくて、コースが分かりやすくて、滑りやすくなったのだろうな。

でも、ナチュラルにこだわる私には、
あのラインはちょっと不自然で、
せっかくの、雪山のダウンヒルコースが、
人工的なゲーム機の中を滑るように見えてしまう。
それが、少し残念。

と、余計なおせっかい。
(こんなこと思う人、居ないのかも?)

朝起きてすぐにテレビ。夕方からまたテレビ。夜もテレビ。
深夜まで、テレビ・・・
テレビのそばに居られる時は、ずっとテレビ。

日本の選手たちの活躍は、あまり見れないけれど、
世界のトップたちは、どの競技もほんとうにため息ばかり。
4年に1度だから、こんなに価値がある?
まだこれからの、いくつもの素晴らしいシーンに期待して、
寝不足にならないように気を付けましょう(^^)

投稿者 sako : 20:52 Write:20:52

2006年02月15日

バレンタインも終わって

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デパートや東急ハンズ、スーパーマーケットなどの、
バレンタイン用チョコレート売り場は、もう今日あたりから、
ホワイトデー用のお菓子売り場に変身してるのかな?

バレンタインデーの歴史も、昭和30年代から始まっているとか。
中学生のとき、仲の良い友達が、憧れのクラスメイトへ、
バレンタインのお菓子をプレゼントした記憶が、かすかに残っている。
彼女の行動を見て、バレンタインのことを初めて知った私は、
なんとも晩生の中学生でした(^^)

昭和30年代中ごろ、今から44,5年前のこと・・・  うう、古い話です!

大学の頃、やはり仲の良い友達が、
憧れの先輩へ、ハートの形をしたチョコレートをプレゼントしていた。
私は、彼女の勇気に、ただ驚いて見ていただけだった。
相変わらず、晩生のまま・・・?

あの頃のバレンタインチョコといえば、「義理チョコ」などの無い時代だから、
全て100%、完璧な本命。
自分の想いを、ひたすらチョコに託してプレゼントする。
思えば、なんと情熱的で、なんと激しいチョコレートだっただろう。

「勇気」が無くちゃ、とてもチョコレートなんてプレゼントできない。

ホワイトデーのお返しも、もちろん無かったから、
その後、中学の時の友達も、大学のときの友達も、
うまくいったのだったか、いかなかったのだったか・・・・
両方とも、うまくいかなかったのじゃなかったかと、記憶の底に。

さて私には、その「勇気」はさらさら無くて、
いつも、胸に秘めた片想いの人はいたけれど、
(なんだか、いっつも片想いばかりだったものね~)
バレンタインチョコのプレゼントなど、夢にも思わず、
黙して黙して、心の奥に・・・ だったっけ。

2006年の昨日、果たして、本命チョコがキューピットの大役を終えて、
新しい恋の炎が灯ったカップルは、いっぱいいたかなあ?

投稿者 sako : 11:29 Write:11:29

2006年02月13日

手作りが一番?

1月の月末から、風邪に魅入られて、
世間から、すっかりと閉ざされた、隔離生活をしていたような・・・

それで、気がつけば、世の中2月の真ん中へ。
そう、気がつけば、明日はバレンタインデーだったんですって。

今日、スーパーへ買い物に行くと、フロアいっぱいに並んだチョコ売り場に、
駆け込みで物色している女性たちがいっぱい。

でも、一昔前と随分違う。そう、チョコが違う。
何が違うかといえば、手作りチョコ用キット、チョコ原料などが、
チョコ売り場の、大きなスペースを占めていること。

いつから、手作りチョコ全盛になったのだろう?
みんな、せっせと、チョコを溶かして、ホイップして、
まぜたり、焼いたり、型に入れたり、カットしたり・・・
あれこれしながら、彼にプレゼントするチョコを作っているのだろうか?

そういえば、我が家もひとり、
夕べから、いそいそと手作りチョコクッキーを焼いていて、
美味しい匂いが部屋中に広がっている。
夕べは試し。今日は本番。キッチンはチョコクッキーで溢れてる。
(美味しそう!)

明日は、あちこちで作られた、それらの手作りチョコが、
どこでどんなドラマを広げていくのだろう?

ところでその昔、私は・・・  バレンタインチョコに想いを秘めて、
誰かに手渡したことって、無かったな~  ザンネン!

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投稿者 sako : 22:11 Write:22:11

2006年02月12日

一生後悔しないように

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「これが終わったら、二度と死ぬまでダンスなんてやらないからね。
見ないと、一生後悔すると思うよ」

少し前から、息子にそう脅かされて(?)いた。
学校の研究発表で、生徒たちは全員、課題の創作ダンスを発表するのだという。
グループを作り、自分たちで振り付け、練習して、発表会に踊る。

インフルエンザの回復も、ギリギリなんとか間に合って、
まだ少しフラフラしていたけれど、お昼前から学校へ。

一生後悔すると言われたら、見に行かないわけには・・・ね。

でも、ほんとだった! 見に行ってよかった。
一生後悔するところだった。

ほんとに、すごかった! 
幼稚園のときから、運動会のお遊戯は、いつもダラダラ、
不真面目この上なくて、ダンスは大嫌いだった息子なのに。
同じ息子かと思うくらい、ちゃんと踊ってた!

そして、どの子たちも、みなほんとうに一生懸命。
みんなの真剣な目が、キラキラしてて、とても魅力的だった。

小さな子どもたちの保育に、きっと役立つと思う。
こんなに一生懸命、ひとつのものを作り上げたのだもの。
みんな、素晴らしい保育士になるだろうな~

こちらは、子ども達向けの劇です。
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投稿者 sako : 21:59 Write:21:59

2006年02月11日

冬季オリンピック開幕

プ、プ、プ、プーン!   プ、プ、プ・・・・

というあのスタートの音と、

シャー、シャー、 と雪の上を激しく滑る音。

また、冬季オリンピックが開催した。
あの音が、また耳に届く。

冬季オリンピックは、どの競技もどのシーンも、
みな、ほんとうに美しい。ため息が出るくらい美しい。

それは、雪の白と、選手のユニホームの原色と、そして背景に広がる青空のせい。
透明な氷の色と、その上を滑る宝石のような選手たちのせい。
そして、冷たい空気を割く様に届く、あの音たち・・・のせい。

しばらくは、テレビに釘付けになりそうです。

投稿者 sako : 21:47 Write:21:47

2006年02月10日

インフルエンザA香港

ahonkon.jpg

まるで、氷水にずっと浸かっていた様な・・・
体中がそんな冷たさで、寒くて寒くて。
4日(土)の授業を終えて、家に戻ってきたときの寒さに、
何だかヘンだな?とは思ってみたけれど、
それがインフルエンザの入り口だったとは。

その夜から上がりだした熱は、38度、39度と上がって、
3日間はぜんぜん下がらなくて。
苦しくきつい上、関節のあちこちも痛く、喉も痛みに悲鳴をあげてた。

6日(月)に、いつもの病院へ。そして又あの検査。
医師はなんだかニコニコ。
「今度は間違いなく、インフルエンザA香港型ですよ」と、
白いパッチテストのケースに、ピンクの◆マークが出ているのを、
「してやったり」の顔しながら見せてくれた。
なんか、先生、嬉しそうだったケド・・・?

そして出された薬は、あのタミフル。
鳥インフルエンザの報道で耳にした、あのタミフル。
ものすごくトレンドなクスリのような気がして、ちょっとヘンな感じ。

インフルエンザ・・・ きついです。
物心ついて、罹った記憶がありません。生まれて初めてかも?
熱が下がっても、未だに使い物になりません。ずっとフラフラ。

「結婚して、お産のとき以外に、こんなに寝込んだことないでしょ」と
夫に言われて、はて? そういえばそうかも?とも。

1月末に胃腸をやられたウィルス性の風邪を、中途半端で治して、
そのまま現場復帰したことで、
まだ体力の弱っていた私を、A香港が狙い打ちした。さすがだ!(?)

今年の秋は、絶対に、インフルエンザ予防接種を受ける!
胸の中で、しっかと誓ったことでした。

投稿者 sako : 10:43 Write:10:43

2006年02月06日

ふ...

インフルエンザです...

投稿者 sako : 22:39 Write:22:39

2006年02月04日

どこまで・・・?

「風邪をひいてしまって・・・」と、電話口で欠席のお知らせ。
今年は、例年に無く、キャンセルが多いみたい。
私も同じくだったし。
(実際、今日も、私・・・ また風邪が戻ってきた? というような、ゾクゾク感? ふ~)

さて、教室では、ノートPC持込の生徒さんが圧倒的に多くなってきた。

そんな持込ノートは、生徒さんたちの個性でいっぱい。
そしてまた、PCメーカーの個性(?)でも溢れてる。

デスクトップにやたらと飾り窓(ポップアップだったりもする)の多いノートは、
使いにくいだろうなあ?と思う。

大事なファイルやフォルダの整理がうまくいかなくて、
それは、授業で指導していくことになるけれど・・・ なかなか簡単には・・・

生徒さんの使われているノートPCを、
私の好みで勝手に変えてしまうのは、パソコン教室の基本から外れている。
できるだけ、いつも使われているそのままに、
横から口は出さないように。
でも、より使いやすいように、ピンポイントでヒントを差し上げて。

先日のこと。ノートを持ち込まれた生徒さん、
ご主人が、WinXPの画面を、クラシックスタイルに変えてしまって、
生徒さんは何がなんだか分からなくて、「何だかいつもと違うのです」と困っていられた。
きっと、ご主人はクラシックスタイルが好きなのね。

「戻してください」と言われるので、戻して差し上げたけれど、
その夜、ご主人はどう思ったかな?
余計なことをするパソコン教室だ!って怒ってなかったかな?
ちょっと心配・・・

ほんとうに、難しいんです。
どこまで手を出してよいのやら・・・・・?

投稿者 sako : 21:11 Write:21:11

2006年02月03日

ゆとりが無くったって

少し、ゆとりの足りない日々かな?

精神も、身体も、充実していて、
与えられたスケジュールを、しっかりこなし、
今一番大切なことを優先に、
毎日があっという間に終わっていく。

そのかわり、家の中、そうとう乱雑になりつつあり、
春の陽射しが届くころには、
きれいにしたいな~と、
散らかったあちこちを横目で・・・

足りないゆとりは、やがて、帳尻を合わせられるから、
焦る事はないものね。

・・・と、PCのメモ帳に下書きしている私の耳に、
あの懐かしい曲が・・・テレビから。
風の谷のナウシカ・・・・ 
むむ、、 つい目がテレビに釘付けになりそうな・・・

投稿者 sako : 21:17 Write:21:17

2006年02月01日

哀しいなあ

出かける前にちょっと時間調整のため、
インターネット散歩していたら、
友人の掲示板が削除されていた。

ひどいスパムに襲われて、
それでも、がんばって続けていて、
みなで「スパムに負けるな!」と応援していたけれど、
やっぱり、掲示板を削除することに・・・なるんだなあ。
やりきれない・・・

「空へ」に出没されていたスパムも同じタイプ。
私は先に掲示板を閉鎖してしまった。
襲われたら、閉鎖するしか、手だてが無い状況。
ほんとうに、ひどい。

今、私が管理している小学校のクラス会の掲示板も、
ふたつのうちのひとつが、このタイプのスパムに書き込まれ始めている。
閉鎖するしか、道がないのだろうか???

なんだか、ほんとうに、ためいき・・・

投稿者 sako : 12:50 Write:12:50