日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています
疑惑を追及して、世の中の流れを正すために、
与党に立ち向かうべき野党第一党が、こ~んなで、いいわけない。
と、ニュースを見ている人たち、みんな思っていることだろう。
そもそも、詐欺にあったわけだもの。
詐欺の被害を受けた人は、一般的には、悪者ではなくて愚か者。
悪者は、詐欺を働いた人間。
詐欺師を取り調べて、この詐欺の全容を明らかにすることが、
何より先に求められていることなのに。
愚かだった自分を認め、一刻も早く、
真相の追究、事実の公開を、してもらわなくては、
誰も納得しないですよね。
詐欺師A「こんなメール、作ったけどどうかな?」
詐欺師B「うん、面白いね。
拘置所にいる人間に、問い合わせのしようがないから、
ニセモノがすぐにバレることはないしね。」
詐欺師A「それに、金の流れは、多かれ少なかれあったはずだから、
このメールをつきつけられたら、自民党は、
真偽を問い詰められないために、うやむやにしようとするだろうし」
詐欺師B「Nagata議員は、パフォーマンスが好きだし、すぐ飛びつくだろう」
詐欺師A「これで国会が揺れ、新たな金の流れが表に出てくれば、
それを手にしたフリージャーナリストとしての箔が金になるというわけだ」
詐欺師B「よし、やろう!」
ところで、国会議員やテレビの司会者、レポーターなど、
メールの解説をしたり、討論したりしている人たちを見ていると、
ん? メールのこと、分かってない・・・
というのが、バレバレになってる。
国会議員やテレビの仕事している人といえども、
日常的にメールを使っていない人って、多いのだなあ~と、
ヘンなところで、納得したりしています。