日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています
たいていの人は、みな、経験があるはず。
お店のドアの前にちょこんと立つ、 まんまるお目目のペコちゃんの頭を、 軽くポコンと叩いて通り過ぎたこと。
頭を叩かれたペコちゃんは、いつまでも首をゆらゆら揺らしていたっけ。
イコール笑顔・・・のイメージしかない不二家。
子供たちの小さい頃、「不二家のケーキを買って帰ろうか」に、 うんうんと頷いた笑顔が懐かしい。
責任は大きいと思う。 誰だって、不二家は、笑顔しか似合わないと思っていたのに・・・