小さなエッセイ

日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

2007年01月22日

憂鬱なこと

どうも、私の周りに、
パソコンクラッシャーの亡霊がいるみたい。

我が家は、家族それぞれ、
自分のパソコンを使っているけれど、
正常に動くのは、私が今使っているデスクトップだけ。

これも、昨年秋に大騒動して、なんとか復活したばかり。

息子が、3ヶ月前に買い換えた新品のデスクトップときたら、
我が家と修理工場を行ったりきたりしているまっ最中。
ハードディスクの交換から始まって、
結局、本体を新品と交換してくれることになったけれど、
(もちろん、みんな無料です)
まだ、ぜんぜん油断できない。

「お客様の申告された症状は再現されませんでしたが、
一応ハードディスクを新品と交換させていただきました」
などと、書面入りでPCが戻ってくるのだけど、
息子の部屋で起動させていると、またまたおかしくなってしまうのだ。
やな感じ!

息子の部屋に、何かの歪みでも生じているのかな?と思うくらい不可解。
新品になって戻ってきても、また動かなくなるかもしれない・・・憂鬱。

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生徒さんから預かったノートPCは、
私がセキュリティソフトをバージョンアップさせたとたん、
とても使える状態では無くなるし。

夫のノートPCはモニタがご臨終。
次女のノートPCも、既に半死状態。

元々、コンピュータのことは、なんにも分からない。
(と、大威張りで言えることじゃないので、内緒です)
だから、こんなことが続くと、
パソコンって、嫌いだなあ~なんて、思ってしまう。

パソコンクラッシャーの亡霊、早く消えてほしいです。

投稿者 sako : 21:59 Write:21:59