小さなエッセイ

日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

2007年03月31日

ぐちかな?

偉大なライブアーチストが
ホールコンサートなんて、それはとても無理。

アリーナ会場ではなくて、
会場のみんなともっと距離の近いホール会場で、
一体感を肌に感じながら、コンサートをしたいから・・・って、
それは、気持はすごくわかるけれど、
それは、とっても嬉しいことだけれど。

でも、ホールでの二日間の動員数を合わせたって、
アリーナの観客の1日分にも満たないから。
たとえ、日本中くまなく、ホールツアーしてくれても、
その会場に足を運べる幸運なファンはほんの僅か・・・

ほとんどのファンは、参加できないツアーの情報を
涙をのんで目にするだけ。
ホールツアーは、酷です。
どうかアリーナにしてください・・・

3度のノックダウンで玉砕した、1ファンが
切実な叫びをあげてます・・・
(3度くらいで諦めるなんて、甘い!と言われそうだけど)

あ~ 行きたかったなあ
5月の神奈川県民ホール。

やっぱり、アリーナじゃなくてホールで聴きたかった。
きっと最高のライブだと思うのに・・・

投稿者 sako : 21:52 Write:21:52

2007年03月30日

労災?

その人は、お見舞いに来た知人に話してた。
「いや~ 人にも言えないよ、まったく!」

ちょっと大き目の声で、自嘲気味の笑いを交えながら、
「梯子の一段目から落ちて、骨折だよ、信じられるか?」

そして、また続く。
「梯子の上から降りてきて、一段目で落ちたんだよ。
20年以上も大工やっててさあ、梯子の一段目で落ちて骨折だよ。
人にも言えないよ、なあ!」

大工さんだったんだ。
それは、悔しいだろうなあ~ と、
でも、なんだかちょっとだけ可笑しかった。

私の目の前のベッドでは、
半月板断裂の手術をして、ちょっとだけ入院している夫。

病院では、ほんとうに色々な人が入院していて、
健康のありがたさをしみじみと感じながら、
それでも、整形外科の病棟は、なんとなく賑やかかな?

同じ部屋に入院していた大工さん、
退院してお仕事に復帰したら、
梯子は最後の最後まで、気をつけて降りてくださいね。

投稿者 sako : 20:47 Write:20:47

2007年03月25日

思い出のコカコーラ

コカコーラは、たくさんの思い出と重なっている。

ちょっとかっこいいな~と思っていた人が、
あの瓶からコカコーラを飲み干す、その喉元を見て、
胸がドキドキしたこと。

ピザにはいつもコカコーラ。
六本木のニコラス。
注文したピザがテーブルに届いて、「さ、食べよ」と思ったら、
誰かがコカコーラの注がれたグラスを倒して、
「コーラかけピザ」になってしまったこと。

荒崎の海岸に、コカコーラとファンタの瓶を持って行って、
岩の上に並べる。
ちょうど夕日が沈みかけていて、オレンジ色を透過させてきらきら輝くコカコーラの瓶。
カメラはマミヤC3。
そんな写真を撮ったこと。
あれはカラーのリバーサルで商品撮影をする課題だったっけ。

最初にお酒と出会ったのは、コークハイ。
コカコーラにちょっとウィスキーを加えると、
途端に、みんなの心を軽快にさせる飲み物へと変身する。
友人たちとワイワイ過ごしたあの時間。
夜中に、酒屋さんを叩き起こして、
コカコーラを売ってもらったことも懐かしい。
酒屋のおじさん、ごめんなさい。

缶はまだ無くて、コカコーラといえば、いつもあの瓶。
白いCoca Colaの文字が印象的な、あの瓶。

やっぱり、私にとっても、
コカコーラは特別な飲み物に間違いありません。

投稿者 sako : 22:07 Write:22:07

♪スカっとさわやか!

コカコーラを初めて飲んだのはいつ?

の答えを明確に出せる人もいるらしい。
(たとえばうちの夫)
私は、覚えてない。多分中学生のころ?

でも、初めて飲んだ時の感想は覚えている。
「まずかった・・・」

なんだか、薬くさくて、甘いけどまずい。。
三ツ矢サイダーや、リボンジュースみたいには、素直に美味しくない。

だけど、特別な気持ちになった。
ちょっと大人になったような、そんな気持ち。
そして、本当はまずかったけど、「美味しい!」と答える。
大人はこれをまずいと言っちゃいけないのだ、と心で思ってたから。

そして、次からは、「何飲む?」と聞かれたら、
かならず「コカコーラ」と、即答する。
ほんとうは、まずいと思っているのに、まずくても飲むのはコカコーラ。
「三ツ矢サイダー」なんて、もう言えない。

やがて、コカコーラが美味しいと、本気で感じるようになる。

不思議な飲み物、そして、世代を代表する飲み物。
スカッとさわやかコカコーラ! だった、あの頃・・・

投稿者 sako : 07:36 Write:07:36

2007年03月24日

ひと括りにできないと思うのに

最近、やたらと取り上げられる「団塊世代」の文字。
雑誌の特集記事も多くて、
目を通してみたけれど、「ふ~ん」とまるでピンとこない。

そもそも、単純に人数が多いから、
なんでも私たちが目立ってしまっただけで、
他の世代と、特に違うところがあったわけじゃない、と思う。

もちろん、戦後の日本と一緒に生きてきたから、
その時代じゃなければ、生まれてこなかった特性はあったかもしれない。
でも、団塊世代の人たちが、みーんな同じであるわけないのに、
「団塊世代はこんなだから、こうして対応すればいい」
みたいな括り方が、当たってるはず無いでしょう?
どうしてそれに気がつかないの?

だけど、そんな記事の中で、うんうん、と頷いたことも少しはあった。

そのひとつ。
団塊世代は「赤いコカコーラのマーク」に強く反応する。

うん、これは分かる。当たってる。

コカコーラは特別だったな~

---
雑誌には、「赤いコカコーラのマーク」と書いてあったけれど、
コカコーラの瓶のロゴは、白ですので、間違いの無いように。

どんな瓶だったかな、と
webを探して、これこれ!という画像を頂いてきました。
勝手に頂いてごめんなさい。

で、あの頃のコカコーラの瓶はこれです。

nomicoca.jpg

投稿者 sako : 20:37 Write:20:37

2007年03月22日

出てこない

「タケカワユキヒデとゴダイゴ」よ~ (業務連絡です)

それにしても、どうしてこうも、
名前が出てこないのでしょ。
昨日も、親友と、
ちょっと懐かしい映像を2時間ほど見続けていたのだけど、

「あの人、、えっと、何だっけ~」
「あーー なんていったっけーーー えーー」

もう、そんなのばっかり。

また、夫と色々な話をしていても、
有名人などの名前がなかなか出てこない。
そんなとき、どっちが先に思い出すか、けっこう、戦いです。
先に夫に思い出されると、ちょっと悔しかったり・・・

さっきは、
友人のブログに、古い友人の山岳写真家の名前を書こうとして、
ううう、名前が出てこない・・・

元々、名前を覚えるのは苦手だったから。
年のせいばかりじゃないの、って、自らを慰めても、
慰めても慰めても・・・

やっぱり、年のせいじゃん!

投稿者 sako : 22:09 Write:22:09

2007年03月20日

忘れてた!

あ~ うっかりしてた!
すっかり忘れてしまって・・・
だって、1月の授業のとき以来、ずっとお休みだったのだもの。
今日、2か月ぶりに来られた生徒さんの顔を見て、思い出した!

生徒さんは、確定申告の医療費控除申請書類を作るのが大変だから、
今年は、ちゃんとそのつど整理しておきたい。
そんな整理が簡単にできないか?と相談されたのだった。

「Excelなら簡単にできますよ」と答えてはみたものの、
まったくExcelを知らない生徒さんに、
「まずExcelを」って、授業していたら、いつになることやら。

それで、私が「医療費集計表」を作って、
生徒さんにはそれを使ってもらうことになったんだった。
使っているうちに、Excelってこんなこと出来るのね、と
興味を持っていただけたら、
今度は、Excelの授業をスタートすればいいし、って。

で、1月に、作って差し上げる約束してたのに・・・忘れた。

自分の、今年度用の医療費集計表はちゃんと作って、
もうしっかり記録しているのに。
でも、その表では、生徒さんに入力してもらうには、
少し複雑すぎるので(VLOOKUP,SUMIF,IFなどの関数が沢山)
生徒さんと相談しておいて(何を記録したいのか等を)、
休み時間に、分かりやすくて簡単に管理できる表を、作成した。

これなら、奥様とご主人とそれぞれに、
医療機関ごとの総計や、1年の総計がすぐに見られて、
プリントアウトも、A4にすぐにきれいに出るし、
入力は最低限度で済むし(入力が苦手と言われているので)
きっと、喜んでもらえそう。

医療費控除は、家族単位です。
収入のある人が複数いても、家族全員の総計が10万円を超えたら、
超えた分が、申請者の税金から控除されます。
一人分だと10万円まで届かなくても、
夫婦合わせれば、ちょこっとでも10万円を超えるかも。
何しろ、中高年になると病院に罹ることが多くなるから。

今年は、市県民税の税率も変わるし、定率減税も無くなるし、
医療費も上がっているので、
払わなくてよいものは、少しでも払わないようにしないと、ね。

Excelでしっかりと、いろいろな出入の記録をつけましょう!

投稿者 sako : 20:00 Write:20:00

2007年03月19日

パソコンって、ほんとに!

生徒さんからも良く言われるけれど、
パソコンほど、値段の割りに、寿命の短いものって無いのじゃない?と。

教室の生徒用PC4台。うち2台は既に2代目。
教室のduckmama用PCも、当初のままじゃなくて、
一度、マザーボードやCPUを取り替えて、
もちろん、ハードディスクも入れ替えたりしてるし。

スタートしてもうすぐ7年。
また、生徒用PCの1台がギブアップ状態になり、
ちょっと手を入れて、ガンバレガンバレと応援してるところ。
かなり無理してることは、わかっているけれど。

我が家でも、
初めて我が家に来たあの小さなマッキントッシュ(パーフォーマ)から、
いったい何台のパソコンが右往左往しただろう?

家族全員が、それぞれのパソコンを使うんだもの。
しかも、10年以上も持つような家電製品とは違うから、
ほんとうに、贅沢な機械です。パーソナルコンピューターって。

あるシニアの生徒さん、
6年目くらいのWindowsMeを、大事に大事に使っていて、
まだまだ使えると思っていられる。

その方に、「もう買い替え時です」とは、
とっても言いにくい・・・のだけど、
実際に、1度は不具合があって初期化しているし、
最近、極端に動きが悪くなったのだそうだ。

パソコンと付き合い続けるのを、とても憂鬱に思うのが、
こんな話を聞いたとき。
これから先だって、10年も使い続けられるパソコンが出来るわけ無いし・・・

生徒さん、分かってくださるだろうか・・・?


投稿者 sako : 21:23 Write:21:23

2007年03月13日

景観条例

京都市の議会で、景観政策を見直し、
尚いっそうの厳しい条例が可決されたという。

建物の高さ制限を、今よりも厳しくしたり、
屋上の広告物に規制をしたり、といった内容で、
京都の景観を守る姿勢が強化されている。

がんばって、京都を守って欲しいなあと思う。
いつまでも、美しい京都であり続けて欲しいなあと思う。
それは、京都市民ばかりでなく、
日本中の京都を思う誰もが願うこと。

いろいろな場所へ行くと、
日本って、どうしてこんなに、
街が美しくないのだろうと悲しくなる。

藤沢も同じ。
それも、どんどん悪くなるばかり。

少しでも早く、思い切って規制して、
美しい街づくりを心がけて欲しい、と、
街を歩きながらいつも思うことでした。

投稿者 sako : 20:43 Write:20:43

2007年03月12日

出張・・・

「Wordの画面が真っ白で、カーソルだけしかなく、
メニューバーもツールバーも何も無い・・・」

そう言って困っていられる生徒さん。
デスクトップなので、教室に持ってきてもらうわけにもいかず、
今日、ご自宅へ伺ってきた。

ツールバーが消えるならともかく、メニューバーが消えるわけが無い、
と首をかしげながら、出かけていく。
どんな風になってるのだろう?と、興味も感じながら、
生徒さんのパソコンでWordを起動すると、ほんとうに、無かった! 
下書きレイアウトの白い画面にカーソルだけがチカチカしてる。

へ~ こんなことってあるんだ、とビックリ。

少し触ってみたけど、すぐには直りそうになく、
生徒さんには、再インストールするしかないかもしれないので、
パソコンを買ってきたときに付属していたCDがありますか?
と尋ねて探していただくも、これが見つからない・・・

困ったときは、インターネット。
こんな現象でも、対処法があるかもしれないと、検索してみると、
あるんだなあ~ これが、やっぱり。

Microsoft のサイトに、ちゃんと対処法のページがあった。
「ファイル名を指定して実行」で、Programの中にある、
Wordの実行ファイルから起動させてみれば、
初期画面で起動出来る可能性がある・・・というもの。

その通りに、実行ファイルのパスを入力して、OKしてみれば、
起動したWordには、無事にメニューバーがくっついてて、
生徒さんも感激されてた。

他に、いくつかあった不具合を直してさしあげて、
無事お役目を果たし、
生徒さんが用意してくださったお茶とお菓子で、
しばしのお喋りタイム。

ノートパソコンを使っている方は、教室で対処できるけれど、
デスクトップの生徒さんは、ご自宅へ行かないと、状況が分からない。
滅多には無いことだけど、
こんな風に生徒さんのお宅にお邪魔すると、
丁寧にお迎えされて、お茶などを頂いて、
深々とお礼を言われて、とても感謝されてしまう。

年配の方たちの、そんな礼儀正しさに、
いつも、学ばせていただくことの多い私の「お仕事」です。

帰りには、手作りのマーマレードまでお土産にいただいて(^^)

投稿者 sako : 22:25 Write:22:25

2007年03月11日

こんな日もあるサ!

朝から一日中、
メイクもしないで、ダラダラ・・・

体調が悪いわけでもないのに、こんな風に過ごす日は、
多分、1年に1日か2日くらいしか無いと思う。
夜ご飯の支度もパス。
(娘も息子も外食だったし、
夫には好きなもの買ってきてもらったし)

朝起きたときの雨。そして鉛色の空。
おまけに、さくらが右手を悪くしてて、痛そうで気になって。
何もする気持ちになれなかった。

家に居て、掃除機をかけない日はありえないけど、
それも今日はパス。
だから、家中、さくらの毛だらけ。

さくらと一緒に、ひたすらゴロゴロ・・・
雑誌を見たり、新聞見たり、ときどきパソコンも触ったけど、
ちゃんとした作業はゼロ。
無意味な一日が、そろそろ終わりそう。

身体がとっても重くて、全身がむくんでるみたい。
でも、こーんなダラダラとした日も、
たまには、いいのかな?
うん、いいんのよね、きっと。

明日はまた、朝から忙しい・・・

投稿者 sako : 22:01 Write:22:01

2007年03月10日

素敵な女性

素敵な女性だなあ~

調べたいことがあってアクセスしたページで、
こんな素敵な女性だったことを知って、
あらためてファンになってしまった!

素敵な女性はこの人です。

投稿者 sako : 20:55 Write:20:55

2007年03月09日

久しぶりのランチタイム

息子が小学校3年のとき、
クラスの役員を引き受けて、そのときの役員たちと未だに繋がってる。
といっても、思い出したようにランチの集まりがあるだけだけれど。

そんなランチ会も、パソコン教室の授業日程と重なって、
私はほとんど欠席だったけれど、
今日は久しぶりに、一緒にランチ&カフェタイムを過ごしてきた。

もう13年も前になるんだなあ~
みんな可愛い小学生だったのに、その子達は成人して、
気がつけば、私たちもしっかり年を重ねてる。

と言っても、私だけ、平均よりは飛びぬけて年上。
息子を産んだのが、だいぶ遅かったから。
他のお母さんたちは、まだまだずいぶん若い!

話題は、あの頃の学校のことや、今の学校のこと。
教師のことや、その後の子どもたちのこと。
受験のこと、進学先のこと、そして就職のこと。

子どもの繋がりで知り合った仲間は、
どうしても、子どもの話題がほとんどを占める。
私としては、とってもとっても珍しいこと。
(私が友達と過ごす時間は、いつも、自分たちのことが中心だもの)

僅か10年ほど前の小学校。
いじめもあったし、トラブルも多かったけれど、
それでも、今思い返せば、なんとも暢気だったな~と、
それぞれのお母さんは、それぞれに思いを巡らせる。
懐かしい小学校の校舎の風景を。

どの子もみんな、今、やっと自分の力で歩き始めて、
明日の自分を見つけられそうな、そんな年頃に成長してる。

だけど、母親の役目は、まだまだ・・・
リタイアの時までには、だいぶ時間が必要かな。
体力、付けておかなくちゃ。

投稿者 sako : 21:01 Write:21:01

2007年03月07日

季節を感じるものは?

私が「季節」を感じるもの・・・

夏は“光”に
秋は“色”に
冬は“音”に

そして、春は“匂い”に

身の縮むような寒い朝、
ガラス戸を開けて外に降りたとき、
ふと、朝の空気の中に「春の匂い」を感じて、
あ・・・ また春が来たんだ・・・と。

その春の匂いは、
土のしめっぽい匂いのようでも、
動き出した植物の新芽の匂いのようでも、
空気の中に含まれる、かすかな水分の匂いのようでも・・・

毎年、3月になると、
そんな「春」を感じる瞬間があるというのに。

今年は、まったくありません。
早くから、暖かい冬。春と間違える冬。
3月ともなれば、初夏と間違えるような早春。

今年ほど、「春」の訪れを感じない年はなくて、
それよりも、
「春」の先にある、過ごしにくい季節の予感さえして、
なんだかちっとも、嬉しくない3月です。

投稿者 sako : 11:26 Write:11:26

2007年03月05日

ゴミは正しく捨てましょう

自動車道のサービスエリア(談合坂など)に、
家庭から持ち込まれたゴミが投棄されている、
という記事が朝刊に大きく載っていた。

とくに、土日にそんなゴミが多いというから、
旅行に出る朝、ゴミの日に出せない生ゴミを、
車に積んで、サービスエリアに捨てていってしまうのだろうか?

さて、「ゴミ」を作り出しているのは、
地球上では、この人類だけ?
他の動物たちは、食べかすも糞も巣も、
そのまま、みんな自然に帰るものばかり。
それらを、他の動物が餌にして、
食物連鎖の、命の循環が繰り返されている。

それに逆らっているのは、この人類だけだ。

いつかやがて、地球は、
人類の作ったゴミだらけになってしまうだろう。
その頃には、温室効果ガスの影響で、
地球は既に瀕死の状態なのかもしれない。

と、身勝手な人の不法投棄したゴミの話に、
地球の未来を憂えた朝でしたが、
ほんとうに、真剣に、
ゴミを減らすことを考えないといけません。

と、言いつつ、また新しいものを買ってしまう日々。
新しいものは、必ず、新しいゴミを作るというのに・・・

※ところで、談合坂の地名って、
あの今問題になっている「談合」と関係あるのかな?
(談合で作られたサービスエリア?なんて・・・)
と、ふと思って調べたら、ぜんぜん違いました。
ちゃんと、歴史ある名前だったのでした。
しかし、インターネットって、なんでも出てくるのね~
あらためて、感心!

投稿者 sako : 21:35 Write:21:35

2007年03月01日

さて、3月!

どうしよう、3月だって!

はっと気がつけば、2月が終わってしまった。
今年こそ、誕生日月の2月を、
素敵な月にしたいな、と思ってたのに、
な~んにも、な~んにも、無かったなあ。
悪いことばっかりだった。

そして、瞬く間に3月。

ひとつ片付けば、
ひとつ気になることが生まれ、
ひとつ安心すれば、
ひとつやっかいなことが生まれる。

Vistaにも、少し慣れて、
Office2007のWordやExcelにも、
なんとか、
新しい良いところを見つけることができたけど、
じゃ、テキストは?
じゃ、カリキュラムの更新は?
ぜんぜん・・・NO!

なんだか、毎日何をやっているんだか・・・?

さて、3月!
み~んな、良い方向へとひっぱっていかなくちゃ。
桜も咲くし、ネ!

投稿者 sako : 21:30 Write:21:30