小さなエッセイ

日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています

2008年01月31日

悪魔の理髪店へようこそ!

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今年は映画館にもいっぱい行ける!と思っていたけれど、
1月終わりになってやっと初映画鑑賞となりました。

映画はジョニー・デップ主演の“スウィニー・トッド”

有名なブロードウェイのミュージカルだからと、
ちょっと油断していたらとんでもなくて、
心臓がバクバクしてしまうほど怖ろしいシーンが続いたけれど、
テーマとして流れるのは、愛する人を失ったトッドの深い哀しみ。

それを、ジョニー・デップが素晴らしい歌声と、
あの刃物のような眼で演技する。

でも・・・ 見終わったときは、ちょっと怖すぎていて、
そのまま帰り道につけなくて、
友達と、カフェによって、温かいコーヒーとお喋りタイムで、
気分を立て直したのでありました。

で・・・ 気がつけば・・・
きっと頭がボーっとしてたのかな?
映画館にマフラーを落としてきてしまった・・・

夜、自宅にかかった「届きました」という映画館からの電話で、
ヤレヤレと思ったことでした。

投稿者 sako : 20:58 Write:20:58

2008年01月30日

みんなが好きなギョーザなのに

ほんとうに、こんな食品被害が起きてしまうなんて。

中国の食品の安全性については、
ずっと疑問視され続けていたから、
私も出来る限り買わないでいたけれど、
食べてその場で、命を危うくするほどの中毒を起こすなんて。

生協はもう20年来、我が家も宅配を受けているから、
今回の製品ではないにしても、
お弁当の材料の冷凍食品も買ったりしていた。

もう、安心して買えないじゃないの。
いえ、生協の食品ばかりじゃなくて、
スーパーに売っている有名メーカーの冷凍食品だって、
同じではないかと不安になってしまう。

思わず、冷凍庫の中を見てしまったのは、
我が家だけではないことだろう。

家族の食を預かる主婦として、許せない事件です。

投稿者 sako : 22:09 Write:22:09

2008年01月29日

今年もエンターテイメント大好き

1月ももうすぐ終わりです。早い!

今夜は、エンターテイメントの話です。
さて、去年1年間、大騒ぎ・・・
あ、自分ひとりで大騒ぎしてた大長編本を読み終えて、
その後、何を読んでいるのだろう?と気にしていただいて・・・
ということは全く無いのだけど、
一応、勝手にご報告です。

あのシリーズの後、ちょっとだけ(2,3日)は
何も読む気がしなかったけれど、
(読み終えた文庫本を、パラパラとめくっておりました)
その後手に取ったのは、アガサ・クリスティ。
今、復刻版(というのかな?)が新しく文庫で出ていて、
結構人気が復活しているそうだ。

高校生の頃、名探偵ポワロに嵌って読みふけって以来の読書。
でも、あっという間に2冊ほど続けて読んでしまい、
あ~ なんと読みやすいこと! と。
純ミステリーは、素直でほんとうに分かりやすいです。

2冊読んだら、クリスティはもういいかな、と、
次は、古本屋さんで適当に買ってきたサスペンス。
サンドラ・ブラウンという作家。
名前も知らなかったけど、すごく面白くて、
上下巻あっても、すぐに読み終わってしまう。

はてさて、あのキングのシリーズは、
私にとっては、なんと、手ごわかったのでしょう。
今は、どんな本も、簡単すぎて物足りない・・・

次に、今嵌っているミュージックは・・・
こちらです。

ブログでも紹介したけれど、さんぽ道ではまだだったから。

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一押しの素敵な女性ボーカルのCDです。
青山テルマさんの「そばにいるね」 ほんとうにいい曲です!
(勝手に、宣伝担当になってる・・・)

来月はとあるアイドル系グループのライブのチケットもあるし、
今年もエンターテイメント、楽しんでいます。

投稿者 sako : 21:36 Write:21:36

2008年01月23日

初雪の日

今朝は、天気予報も当たって、
灰色の空から牡丹雪がひらひらと舞って、
あっという間に、庭の枯れた芝生の上が真っ白に。

雪はやがて霙になり、冷たい雨に変わったけれど、
寒さはひとしお。
その寒い中、今日はどうしても出かけなくてはならなくて、
身震いしながら出かけていった。

JRの駅では、雪の影響か、電車が遅れているとのアナウンス。
たったこれだけの雪でも、電車のダイヤに影響が出る。
都会のモロさは、今年も同じ。

用事を終えて街を歩いていると、寒くて寒くて、
駅までまだ距離があるので、
トイレにも行きたくなってしまったし、
ちょうど目に付いた喫茶店に、直角に折れて飛び込んだ。

階段を地階に下りて入ったその喫茶店は、
かなり古いお店だったみたいで、
なんだかとっても懐かしい空気が流れてた。

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コーヒーも美味しかったし、
身体も温まって、ちょっとホッとして、
(あ、トイレもちゃんとお借りして)
また、駅への道へ向かったのでした。

あんなクラシックな喫茶店で、
懐かしい友達と待ち合わせ・・・なんていいな~
とちょっと思ったりしながら・・・

投稿者 sako : 21:34 Write:21:34

2008年01月21日

Wii Fit 翌日

腹筋とわき腹が・・・  

痛い・・・

投稿者 sako : 20:22 Write:20:22

2008年01月20日

歩行禁止だし

まんまと息子に嵌められたのか?
よくわからないのだけど・・・

「歩行禁止」指示で、本格ウォーキングを諦めて、
ガッカリしていた私に、
「運動不足解消にいいんじゃない?」と言われて、
「ああ、ほんと、そうかも」と、つい乗ってしまったら、
あっという間に、我が家に運び込まれたモノは・・・

これです!

息子と半々の投資で買ってしまいました。

そして、早速自分を登録して、
バランスチェックをしてみたら・・・
う~ん・・・ 70歳だって!

あ、ほら、片足に力が入らないし、
元々重心が偏ってるし、バランス悪いのは当然だし。

女性と男性のインストラクターをどちらか選べるのだけど、
しっかり、男性のインストラクターを選んだ。
(息子は、女性のインストラクターを選んでた)

そして、筋トレやヨガやジョギングなどにチャレンジ。
ああ、やっぱり体が硬いし、バランス悪いし、
動きがガタガタ・・・
でも、面白かった。

ちょっと頑張ってみます。
体がやわらかくなって、バランスが良くなるかなあ?

投稿者 sako : 20:29 Write:20:29

久しぶりの2本立て!

教室を始める前は、
ときどきはそんなこともしたけれど、
2本立てで観るなんて、ほ~んとに久しぶり。

レンタルDVDです。

昼下がりに1本(しゃべれども しゃべれども)
さっき、1本(ブラッド・ダイアモンド)

優雅な土曜日でした!

映画は2本とも、とても面白かったです。

投稿者 sako : 00:09 Write:00:09

2008年01月17日

眼鏡のスタイル

日常的に眼鏡をかけている生活に、少しだけ慣れてきた。
でも、着替えをしたりして眼鏡を外すと、
そのままかけるのを忘れて、家事をしていて「あれ?」っと。
それでも、眼鏡をかけているとすごく楽で、目が疲れない。
世界が良く見えて、とても気持ちがいい。

ただ、、、私って鼻がそうとう低い?
眼鏡がすぐにずり落ちるのです。
で、眼鏡を元の位置に持ち上げながら、の日々。

ずり落ちた眼鏡を持ち上げながら、ふっと思い出したのです。
手を拳骨のように握り、拳骨の背で眼鏡の縁を持ち上げる・・・
(お料理中で、手の指が汚れていたせいだけど)
あ、これって、あの友達がしていた!
何十年も会っていない青春時代に仲良しだった友達のことを、
ほんとうに唐突に思い出した。

そして、色々考える。
例えば、右手の中指を立てて、眼鏡の真ん中の部分を持ち上げる・・・
ああ、これはあの友達がしていたかもしれない。

例えば、右手の人差し指で、真ん中を持ち上げる。
誰かいたな~ 誰だっけ?

例えば、人差し指と親指で眼鏡の縁を挟んで持ち上げる。
うん、これはあの友達がしてたみたい。

あれこれと色々なスタイルで、自分の眼鏡を持ち上げながら、
懐かしい眼鏡の友人たちを思い浮かべてた。

無意識のスタイル。そこにその人のイメージが、
ごく自然に重なり合っているものなのです。
で、私はどんなスタイルで、ずり落ちた眼鏡を持ち上げようかな?

あ! それより先に、することがありました!
メガネ屋さんに行って、ちゃんと調整してもらってこなくちゃ。

投稿者 sako : 20:46 Write:20:46

2008年01月15日

座布団の舞

いつから、大相撲であんなに座布団が飛ぶようになったのだろう?
昔(ずっとずっと昔)、
両親が大相撲が好きだったので、私もなんとなくは見ていたけど、
座布団が飛んでいたのを記憶していない。
まして、あんなに年がら年中、クルクルひゅーひゅーと、
座布団が飛びまくるのを見たことは無かった。

歴史を調べようとネットで検索してみると、
あれは「座布団の舞」という正式名称まであるらしい。

ウィキペディアにちゃんと出ていて、
1939年の双葉山・安藝ノ海  1975年の北の湖・貴ノ花 と、
既に舞っていたらしい。
歴史があるのだそうです。
知らなかった・・・

でも、座布団ってお尻に敷くものだし、
足で踏むこともあるものなのに、
投げて飛ばして、見ている人の頭や顔にぶつかったら、気分が悪くない?
力士に当たった、ということもあるらしいし、
なんだかとっても、行儀が悪く見えてしまうのです。
ブーイングの意味を込めているのだそうだけど、
みんな笑顔で楽しそうに投げてるように見える。

自分の家で、だんなさんがおくさんに座布団投げたら、
きっと、夫婦喧嘩が始まるだろうなあ~

やっぱり、あれは美しくないです。
そんな風に思うのは私だけ・・・?

投稿者 sako : 20:53 Write:20:53

2008年01月14日

寒かったけど

寒い寒い1日。
午前はさくらのことで色々してて何もできず、
午後3時ごろになって、やっと、駅の方まで食料の買出しへ。

寒さに首を縮めながら歩く私の目に、
ぱっと飛び込んできたのは、晴れ着姿の集団でした。
そうでした! 今日は成人式だったっけ。

綺麗な晴れ着も、暗い空の下でちょっと冴えなかったけど、
やっぱり振袖は豪華です。

前から歩いてきた女性は、日本髪を結っていた。
なんだかとても懐かしい。

今日だけの「日本の艶」でした。

投稿者 sako : 21:11 Write:21:11

2008年01月13日

役に立てることを

教室を続けていて得た「教える」というスキルを、
クローズしては「もったいない」と言ってくださる人がいる。

オープン当時の私のインストラクターとしてのレベルは、
ほんとうにひどいものだった。
あの当時の生徒さんに申し訳ないくらい。

その後、授業の中で身体で覚え、
また日々勉強して、自分の中の引き出しが膨らんで、
やっと一人前の仕事が出来るようになった、と思う。

また、他の教室とは全く違う、自分の教室独自の授業は、
生徒さんに喜んでもらえたという自負も生まれていた。

それなのに、色々な理由があったとはいえ、
それらをほっぽり出した形になって、
「もったいない」などと言っていただいては
罰が当たるというものだ。

でも、そんなスキルを使って、
次に進もうとしている私のライフワークが、
ちょっとだけ目的を果たしていると知る機会がいくつかあった。

新しいDUCKのホームページ「DUCKmamaのパソコン教室」で、
Wordと写真の講習ページを作っているのだけれど、
それが役に立っているというご報告を複数、頂いたのだ。

このサイトは、力を入れようと思って作成を開始した。
何年も続けているさんぽ道は、ただ自分のたわごとを綴るサイト。
長いことwebページを作ってきて、足りなかったと思うのは、
「誰かの役に立つ」という部分だったから。
自分が得てきたものを、このまま終らせないで、
webページとして役立てたい、と一念発起したサイトだった。

頻繁の更新は無理だけど、
コツコツと作り続けていこうと思っている。
「役に立ちました」の言葉を励みとして・・・

投稿者 sako : 21:30 Write:21:30

2008年01月11日

広辞苑

「メタボリック症候群」「スイーツ」「デパ地下」「いけ面」
「ニート」「ブログ」「顔文字」「うざい」「ラブラブ」

今日発売された新広辞苑。
10年ぶりで全面改訂されて、新たに掲載された語句たちでした。

遥か昔、結婚したときに、
夫婦共通の知人から、結婚祝いに広辞苑を頂きました。
娘たちが小学生の頃、学校の宿題で、
その広辞苑をひいて調べたことが、何度もありました。

やがて、その広辞苑は、書棚の一番隅に置かれ、
今では開かれることもほとんど無いまま、静かに変色しています。

今、分からない語句は、インターネットで検索すれば、
すぐに教えてもらえます。
手に余る、重たい広辞苑を、
老眼鏡をかけながらパラパラと探すことって、
きっと、もう無いことでしょう。

広辞苑を結婚祝いに下さった方は、
今は大学の教授をされています。
その方は、今でも広辞苑を愛読されているかもしれない。
ちょっと懐かしい「広辞苑」でありました。

投稿者 sako : 20:56 Write:20:56

2008年01月09日

今日も身体のあれこれ

痛々しいさくらの傷口。本日切除手術。
暫くの間は、かきむしらないかと、ハラハラが続く。
場所が悪いので、包帯は既にずれてしまってて意味なく首に巻かれ、
血のにじんだ傷口がむき出している。
切除した腫瘍の判断は、病理検査の結果を待つしかないし。

私の方は、二回目のフットケア整体で、
「歩いてはいけない」と言われてしまって、ショック。
そうよね~
痛いのを無理に歩いてたら、良くなるわけないもの。
だけど、歩かない生活なんて、無理です・・・
颯爽と歩きたい!

夫は指がしびれるとかで、明日は整形外科を受診の予定。
原因は何から来るのかな? 明日分かる?

新年早々、身体にまつわることが続いてます。

健康が一番! 遊ぶコトだってできなくなっちゃう。
切実に感じている年の初めです。

投稿者 sako : 21:23 Write:21:23

2008年01月07日

身体のあれこれ

-手-
初詣帰りに乗った横須賀線。つり革を持って立つ私の前に、
可愛い女の子とおばあちゃんが座っていた。
おばあちゃんと言っても、きっと私と同じ年くらい。
しかも、飛び切りの美人で、綺麗にカットされたショートヘアに、
シルバーグレーのダウンのハーフコートがとても似合ってて、
赤いフレームの細めの眼鏡が若々しくて、
とにかく素敵な女性だったのです。
その女性は、女の子に本を読んであげていた。
その本を持つ女性の「手」に、私の目がひきつけられる。

顔にはそこそこのシワもあるのに、
その女性の手は、すごく美しく手入れされていてしっとりしてる。
別にマニュキアなどつけているわけでもないし、
キンキラの指輪もひとつもつけていない。
私は、ハッとして自分の手をそっと見た。
うーん、出かけるときにハンドクリームくらい塗ってくれば良かった。
シワクチャのガサガサ・・・

何気ない手や指が、きちんと手入れされていて美しいことって、
こんなに大切なことなんだなあ、と、
電車に揺られながら思ったのでした。

-眼-
去年、あるとき自分の眼がとんでもなく悪いことに気がついて、
眼鏡を新調したのだった、が・・・
裸眼の生活が長すぎて、このややこしい眼鏡にどうしても慣れない。
よく見えて気持ちが良いのだけど、立つとフラ~っとするし、
階段なんて怖くて降りられない。自分がすごく背が高く感じる。
乱視が強すぎるためなのです。

最近、裸眼で生活していると、眼が疲れて、
気持ち悪くなり、肩がとんでもなく凝って吐き気もしてくる。
ということで、今日は眼鏡屋さんへ。
もう一度しっかり検眼してもらって、
もう少し度の弱い眼鏡を作ってもらった。
最初に作った方の眼鏡で、両眼視力が1.2
今度作る眼鏡は、弱くしたので、両眼視力が1.0にも届かない。
でも、フラフラしないためには、視力は少し犠牲になる。
(私の裸眼、両眼視力は0.7くらいです。右0.8 左0.4)

また眼鏡を作ることになって、この眼はなんと浪費家だろう。
新しい眼鏡は、常時かける眼鏡になるはず。
今度お会いするときは、私は眼鏡をかけていると思います。多分・・・

-耳-
ニュースで浜崎あゆみの話を聞いて・・・
4年半前の、我が家で起きたことを思い出した。

ショックで立ち直れないかと思った彼も、
今はまったく普通と変わらず、
人一倍パワフルに働いている。

彼女も、辛い気持ちを乗り越えたら、
今までと少しも変わらず歌手生活を続けていけることだろう。
頑張ってください・・・

投稿者 sako : 20:51 Write:20:51

2008年01月04日

初詣

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優しい声がPCのスピーカーから流れてる。
(歌っている彼女のことは、また改めてご紹介します)
そんなPCに向かって、キーを叩く。
今年も、こうしていっぱい入力するのだろうなあ。

今日は初詣へ。
何時の頃からか、一人で鎌倉八幡宮へ行くのが恒例となっている。
子供たちが小さい頃は、夫も一緒に出かけたけれど、
夫はほんとうは、初詣は嫌いだったのだって。
それで、子供が付き合ってくれなくなってからは、一人で参拝。

三が日は過ぎたけど、鎌倉駅から既に人人人・・・
八幡宮の大石段も、もちろん入場制限していて、
簡単には登れない。
それでも、そんな人並みの中を歩くのが私は好き。
みんな、何をお願いするのだろう?
新しい年は、誰にもちょっとだけ期待が膨らむもの。
今年こそ!と、色々な思いを胸に抱えて、
神殿の前で、お賽銭を投げ、手を合わせ頭を下げる。

クリスマスには教会へ出かけたり、
誰かが亡くなれば、お寺で法要を唱え、
初参りや七五三では、神主さんにご祈祷してもらい、
結婚式では神棚や、祭壇に祈りをささげる。
そんな日本人のいい加減さのことを、よく非難されるけど、
でも、いいよね。

最後にほんとうに信じられるのは「自分」だから。
ただ、ちょっとだけそんな自分が頼りなく感じるときには、
他力本願で甘えても、ね。

八幡宮でおみくじも引きました。
今年は、去年とは違った年になるはずだから、
しっかりお参りしてきました。
そして、愛する人たちの健康をたくさんたくさん祈ってきました。

投稿者 sako : 21:18 Write:21:18

2008年01月01日

新しい年

あけましておめでとうございます

今年もまた、気が向いたらさんぽ道を訪ねて下さると嬉しいです。
お待ちしています。
どうぞ、よろしく。

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投稿者 sako : 21:07 Write:21:07