日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています
昨日の午前のこと。
雨の中を、月に1度の定例出張授業で生徒さんのお宅へ。
マンションのドアを開けると、玄関がなんだか殺風景。
なんで殺風景なのか分からなかった私に、
生徒さんが言いました。
「ネコちゃん、死んじゃったんですよ。
玄関が広くなっちゃったでしょ」
ああそうだ。いつもネコトイレがあったのに、
それが無かったから、殺風景に見えたのね。
家族を失う淋しい気持ちが胸に痛かった。
だけど、その「ネコちゃん」 21歳の大往生。
いつも、体脂肪ゼロのような身体で、ヒョウヒョウと歩いて、
なんだか仙人みたいなネコさんだった。
大切に飼われて、どんなにか幸せな命の日々だったろう。
殺風景な玄関や、お部屋だったけれど、
キッチンの影から、またヒョウヒョウと姿を現してくれそうな、
授業の間中、ずっと、そんな気がしてた。
写真は、その夜(夕べ)のみなとみらい。
てっぺんが霧に煙っているランドマークタワーです。
いつもの桜木町、委員会の夜でした・・・
(携帯で撮ったから、ブレブレだけど)

今日はちょっと遠出の出張授業。
その帰り、田園都市線のとある駅で電車を待っていると・・・
私の隣で20代の女性が携帯で話していて、
大きな声だったから聞こえてしまった。
友達? 恋人? そんな誰かと話していたらしい。
「お母さん、乳がんだって言われたんだよ。
金曜日に入院して、月曜日に手術するんだって。
そんなのありと思う?」
そうなんだ・・・
彼女のお母さんって、いくつくらいだろう?
お母さんも彼女も、ショックだったろうなあ~
見も知らない若い女性だけど、
彼女のお母さんの手術が無事に終わりますように・・と願いながら、
ホームに着いた電車に乗り込みました。
さくらの散歩のときや、駅まで往復する道で、
バッタリと、DUCKの生徒さんにお会いすることがある。
そんなとき、「あ!」と目をま~るくして、
「先生にお電話しようと思っていたんです!」
と言われることも度々だった。
お話を伺って、「それでは今度ご自宅へ伺いますね」と
出張の予約が即決することになる次第。
数日前も、そんな具合で出張が決まって、
今日の午前、生徒さんのお宅へ伺ってきた。
生徒さんは、60代中頃の男性の方。
パソコンの前に座った生徒さんは、
厚めのファイルをパラパラめくる。
そこには、私が作ったテキストがびっしりと整理されてて、
久しぶりに自分のテキストに対面した私は、なんか感慨。
生徒さんの直筆でメモも書き加えられたテキストたち。
それを大切に取っておいて、こうして参考にして下さって・・・
じゃなくて!!!
実は、そのテキストはもう使い物にならないのです。
生徒さんは、つい最近新しいノートPCを購入したばかり。
それで、Windows Vistaの使い方や、
バージョンの新しくなったExcelやWordの使い方が分からなくて、
私にヘルプされたのだった。
そうだな~
こんな風に、困っている方がもっといっぱいいるのだろうな~
まだ教室が残っていたら、
「先生、教えてください~」と駆け込んでもらえるけど、
今はそれも出来ず、
電話で聞いてみよう、、と思いながら、
ついついチャンスを失って、困ったままの生徒さんたち。
ちゃんとフォローできなくて、申し訳ないなあ・・・・と思いつつ
懐かしい自分のテキストを横目で見ながら、
2時間ビッシリの授業を終えたのでした。
友人たちの話に寄れば、
ほんとんどみんな、何かしらを飼ってるみたい。
私のような蚊は序の口で、
白い雲が広がったり、消えたり・・・
なんと、おたまじゃくしのたまごを飼ってる友達までいて、
そうなんだ・・・ みんな大変。
寿命が長くなった現代人。
ながーく使わなくちゃならないから、目も身体も、
ケアしながら大切に使いましょ。
でも・・・ おたまじゃくしのたまごって、
・゚゚・。 こんなのらしいけれど
いったいどんなんだか・・・???
友達や生徒さんからも、飼っている話を聞いてはいたけど・・・
私も、突然飼うはめになりました。なにを?って、蚊です。
一応、自己判断だけれど。
先日のコンサートの日。
デジカメであちこち撮影し始めた途端、
家を出るまでは居なかった蚊が、
右目の中を3匹、突然! 飛び始めました。
あ! と思って、目を閉じたり、横目にしたり・・・
すぐにピンときて、ああこれってきっと、あの蚊だ、と。
以来ずっと、3匹の蚊は、右目の端っこに居座っています。
ついに・・・ と、小さなショック!
目を酷使してたからかな~
ここ数日、かなりのストレスがかかっていたからかな~
単なる、○化現象のせいなのかな~
ドライアイでボロボロになっていた目。
目薬がそろそろ切れるころなので、
眼科に行ったついでに、ちゃんと看てもらいますが、
どうみても、まちがいなく飛んでいるのは蚊が3匹。
ところで、蚊って「ぶん」と読むんだなあと、
飛蚊症の文字をまじまじと見ながら気がつきました。
やっぱり、ブ~ンと羽音をさせながら飛ぶ虫だから?
と、webサイトで調べたら、中国では「文」は「wen」と発音するらしい。
中国では蚊の羽音を、「we~n we~n」と聞こえるようです。
どちらにしても、私の目の中の蚊は、
ずーっとずっと、飛び続けることでしょう・・・
あー なんか、落ち込む・・・
良い部分も悪い部分も含めて、
アメリカ合衆国というのは、世界にとって、
どれほど大きな存在であるのか、
オバマ大統領の就任式の映像を見ながら、
あらためて思い知ることでした。
と、いうこととは別にして、
大統領選のときから、ずっと、
まるでハリウッド映画を観続けているよう・・・
就任式は、そのクライマックス。
そして、映画はその後の大統領の苦悩と戦いを、
シリアスに、そしてドラマティックに盛り上げていくのです。
映画のエンディングは?
どうなるのか、想像もつかないけれど、
どうか、世界の人々に笑顔が広がるエンディングになりますように。
ハンサムな黒人大統領とファーストレディのダンスシーンを観ながら、
そんなことを思っておりました。
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こんな風な評価もあって、
人はそれぞれ、見る目も思いもそれぞれです。
いつも読んでいるブログから、
ちょっとコピーさせていただきました(^^ゞ
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しかし、今日の就任演説は過大な期待への牽制のようでインパクトにまったく欠ける。
「Change !」「Hope !」ー「Yes We Can !」は影をひそめ、いかにアメリカが危機のなかにあるかをひたすら訴える。
リンカーンを気取るオバマの「歴史的な就任演説」を求めていた数百万の人々には肩すかしだったろう。
注目すべきは、あげた外国の名前は唯一「アフガニスタン」であり、「過酷なパトロール任務」についている兵士たちへの賞賛だ。かねてから「対テロ戦争」の主戦場はアフガニスタンであり、兵力を増強するというオバマとネオコンの戦略そのもの。
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18日の日曜日、桜木町の青少年会館のホールで、
手伝っている団体の開催するハープコンサートがありました。
ハープとクリスタルボウルという打楽器(?)と、朗読のコンサート。
クリスタルボウルというものを全く知らなかったけれど、
音(振動音)によるヒーリングセラピーとして、かなり広まっているとか。
不思議な音色は眠りを誘い・・・
私はしっかりとお休みさせていただきました。気持ちよかった~
朗読をしたのは、キムタクのお母さんです。
ミーハーの私は、一番興味を感じてしまったかも。
きれいな声と優しい言葉で、とても可愛かった。
その日の私の役目はカメラマン。
デジカメを肩に、あちこち取材の1日でした。
だけど、去年までだって誰かが写真を撮っていたと思うのに、
もうだーれも、代わりに撮影してくれなくなってしまった。
何かと言えば、いつもカメラマンの私は、
顔を出さなくても良い座談会や講演会も、みんな出席しなくちゃならない。
なんか、損かも?
団体のホームページに、コンサートの写真を載せています。
クリスタルボウルを知らない方、
キムタクのお母さんってどんな人?と思う方、
見てみてくださいね。
都内のある区で、
「レジ袋不要です」のカードをコンビニなどに置いて、
買い物客に使ってもらうことにした、というニュース。
最近、スーパーでは、マイバックで買い物している人が増えて、
「環境のために、レジ袋をやめよう」の呼びかけが、
ずいぶんと広まってきたみたい。
で、私はというと、 レジ袋をもらって買い物をしています。
レジ袋は、ゴミを整理・処分する大切な袋なので、
もらってきたレジ袋は、きれいに折りたたんで、ストッカーに入れてあります。
レジ袋が無くなってしまったら、
同じようなポリ袋を、スーパーで買うことになると思う。
分別収集や、戸別収集が、こんなに進んでしまった最近は、
レジ袋は必需です。無いととても困ります。
で、このレジ袋が環境問題の、一番の槍玉になってしまっているけれど、
本当にそうなのだろうか?
去年、よく話題になった「偽善エコロジー(武田邦彦著)」という本。
そこに書かれていることを、そのまま鵜呑みにするつもりは無いけれど、
レジ袋が環境問題の一番手になっていることに、少しばかり疑問を感じています。
環境問題ならば、
もっと他に、取り組むべき大きなターゲットがあるはずと思う。
スーパーやデパートは、コストのかかるレジ袋を廃止して、
その代わりに、立派なマイバックを大量に販売して儲け、
不便な部分は、消費者にみな背負わせる。
先の都内のある区のような自治体は、
「わが自治体はこんなに環境問題に取り組んでいます」という
アッピールに励んでいるように見えてしまうし、
私の住む藤沢だって、ペットボトルのリサイクルで、
市民の目を欺いていた事実がバレてしまった。
毎日せっせと、ボトルを洗い、フタとラベルをプラスティックゴミに分け、
グシャっと足で潰して、資源の日まで袋に溜めておく。
ペットボトルはリサイクルになるからと、手間を惜しまずに、
分別していたのに・・・
藤沢市は、ペットボトルを市内(県内でもよいけど)のリサイクル業者に渡さず、
中国へ売っていた。キロ当たりの引き取り額が高いと言う理由で。
市民には、ナイショにしながら。
中国がペットボトルを大量に買い込んでしまうお陰で、
ペットボトルの価格は上がってしまい、
国内のリサイクル業者は、経営がなりたたなくなってしまったという。
これは、去年の話だけれども。
最近は、世界の経済情勢が変わったことや、
中国へ売っていた事実が公表されたことで、
おそらく今は、市や県のリサイクル業者に卸すようになったと思う。
そんなだから、
「エコ」と声高に叫ばれると、最近は、ちょっとばかり疑心暗鬼になってしまうかも。
家庭内の身近なことなら、
レジ袋追放よりも先に、すべての過剰包装をやめて欲しいと思う。
家に帰って(あるいは頂き物を)開封した途端に、
分別用のゴミ箱は、紙やプラスティックの包装ゴミで溢れます。
私は、まだこれからも、マイバックじゃなくて、レジ袋でお買い物を続けると思います。
毎日、ニュースは、世界中の国や都市の出来事を伝え、
ん? こんな国があったっけ? と首をかしげたり、
えっと、この国の隣はどの国だったっけ? と頭をひねったり、
地理の苦手だった私は、そんなシーンが多いのです。
地球儀が欲しい、、、と、そんな時には思うけれど、
子どもが使っていた地球儀は、とっくに劣化して、
燃えないゴミの日に捨てました。
あの地球儀って、思った以上にかさ張るので、
もう1度買って、居間に置く気持ちにはなれなくて。
で! 思うのです。
大きさは、円形の鍋敷きくらいで、高さは2センチくらい。
金属で出来た円盤の端に電源ボタンがあって、
そのONボタンを押すと、
中央から、青い光がパーっとまっすぐに5、60センチくらいまで上って、
そこから、ピーっと丸い地球が3Dで現れる。
青い光を帯びた地球は、もちろん世界地図が表示されて、
ボタンを操作すると、上下左右360度自由に回転できる。
見終ったら、OFFボタンを押すと、
サーッと青い地球も、青い光も消えて、
最初の円盤だけになる。
円盤のところには、DVDを入れるドライブがあって、
DVDを入れれば、最新の地図になるし、
色々な情報も表示してくれる。
こんな地球儀だったら欲しいのだけど、出来ないでしょうか?
ちょっとSF近未来映画の観過ぎかな・・・?
三が日以後、ずっとパソコンの前に座りっぱなしの日々。
いろいろと作業しなくてはならないものを抱えていて、
離れたくても、離れられないのです。PCの前の椅子から。
お出かけもお遊びも、縁遠い日が続いています。
でも、愚痴らないぞ! 決めたんだもん!
ボランティア作業だけど、
ひとつひとつ、丁寧に作業を進めています。
ドライアイで、パッサパサの目を見開きながら。
涙が欲しい・・・
さて、サラーっと通り過ぎるつもりだったけれど、
ちょこっと(?)くらいは、
10周年にあたっての心境などを書いておこうかな。
10年前の1999年と言えば、何が起きた頃かと言うと・・・
政治では、
4月11日 - 石原慎太郎、東京都知事に当選
10月5日 - 自自公連立により、小渕2次改造内閣が発足。
6月23日 - 男女共同参画社会基本法が成立
(一応、今の仕事に関係していることだから、書いておこう)
事件では、
9月30日 - 東海村JCO、日本初の臨界事故発生。2人死亡。
7月23日 - 全日空61便ハイジャック事件。機長が刺殺。
4月14日 - 光市母子殺害事件が発生。
8月14日 - 神奈川県山北町の玄倉川が増水。
中州に取り残されたキャンプ客が流され、13人が死亡。
エンターテイメントでは、
ソニーがロボット犬「AIBO」の発売を開始。
映画、スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス公開
映画、マトリックス公開
『だんご3兄弟』が299万枚の記録的大ヒット
NHK大河ドラマ 元禄繚乱(1月~12月)
(以上、ウィキペディアより)
と、こんな1年でした。
その年の、1月にさんぽ道を開設して、私もサイト管理者の仲間入り。
その頃は、今のようなブログは無かったので、
若くない(?)主婦たちも、みなホームページをコツコツと作って、
個性の溢れるサイトがたくさん増え始めたころでした。
そんな若くないサイト管理人たちが知り合って、
(あ、若い人もいたけど)
掲示板やチャットでお喋りしたり、
オフ会もあちこちで盛り上がって、賑やかだったあの頃。
だけど、ふと気がつけば、
サイトを閉じてしまう人が増え、
閉鎖とともに、繋がりはプツンと消えてしまい、
サイトで知り合い、オフ会で出会って、笑顔でお喋りした人々とも、
結局は、それっきり。
そう。まるで泡のように・・・
インターネットの出会いって、まさに泡沫なのかも。
とは言いつつも、
そのたくさんの泡沫の中にも、数はほんの僅かだけれど、
今に続く、確かな繋がりを感じられる出会いもありました。
スタートしたときから書き続けているエッセイは、
「鼻持ちならない」と言われながらも、
(10年の中で、一番心にきつかった言葉です・・・)
ずっと続いています。
(あ、鼻持ちならないのは、私自身のことだったかな)
実は、手元に、さんぽ道のエッセイの最初の一遍があります。
(あの頃は、「わすれな草の原っぱ」と言いました)
オープンは8日だったけれど、
それは1999年1月1日に書かれたものです。
先日、久しぶりに読んで、赤面・・・
だから、ここには載せられないけれど、貴重な1ページ目です。
それから、何ページ書き続けたか分からないけれど、
10年続けたので、
ここらで、もうフィナーレにしようか、と思いました。
何しろ、あまりにたくさん書いたので、
何を書いても、新鮮味が沸かないのです。
「鼻持ちならない」と言われるのも当たり前の内容で、
これから先、何のために続けるのだろう?と自問・・・
と、ここまでが去年の暮れに考えていたことでした。
でも、今は自然体・・・
肩に力を入れずに、リラックスして。
心のままに、書きたいことがあったときに書いていこう、
と思っています。
今までよりも、ずっとエッセイの更新は少ないと思うし、
さんぽ道そのものは、ほったらかしになると思うけれど、
このまま、続けていきます。
あ、やっぱり、長くなってしまった!
ということで、明日の10周年を前に、10年を振り返ってみました。
こんなさんぽ道ですが、
これからも、のんびりとお付き合いいただけたら、
とっても嬉しいです。
スタートから訪ねてくださった方もいるし、
呆れずに何度も訪ねていただいた方には、心から感謝をしています。
10年間、ほんとうにありがとうございました。

三が日のうちに初詣にでかけたのは、独身の頃以来・・・
たいてい、三が日が終わって、少し落ち着いてからお参りしていたけど、
今年は、どうしても三が日のうちに出かけたくて、
今日の午前のうちに、鎌倉八幡宮に行きました。
さすが、三が日の人出は半端じゃなかったけれど、
お参りの人たちに押され、押されしながら神殿の前まで進むのも、
初詣らしくていいものです。
世の中が不景気だと、初詣の人出が増えるという。
せめて神様に「今年が良い年になりますように・・・」と
お賽銭を投げて、お願いするくらいしなくちゃ、と、庶民の胸のうち。
ベビーカーに赤ちゃんを乗せてお参りする若い両親の姿も多く、
おじいちゃんに手を繋がれて、お参りの列に並ぶ小さな子どもたちや、
熟年の夫婦、若いカップル・・・
あらゆる世代の顔が並んでいました。
お正月休みも明日でおしまい。
5日からは、いつもの日常がスタートし、
私も、目をそらしていた書類の山が目の前に・・・
そして、1月8日、記念すべき日が目前です。
さんぽ道をスタートさせて、10周年の日・・・
自分の中で、どんな区切りをつけたらよいだろうか?と、
年末ごろから、考えていたのだけれど・・・
何も思いつかないまま、その日がやってきそうです。
神社の絵馬には、どんな願いが書き込まれているのでしょう?
合格祈願? 恋愛成就? 願い事のある人は幸せなのかも。

おみくじを引きました。
その中の言葉が心に留まったので・・・
「世間は虚ろで自分の心が実です 心を豊かにして行けば笑いが自然に沸く様になります」
なによりもまず、自分の心が大切。
世間のものごとに惑わされず、自分の心が豊かになるように、
努力しなくてはいけない・・・心して・・・
2009年がスタートです。
ことしも、よろしくお願いします。
色々なことに、愚痴をいわず、甘えず、
しっかりがんばって行こう! と思っています。
(いつまで続くか・・・?)
楽しいこともいっぱい作らなくちゃ!