日々の暮らしの中に想うことをあれこれと書いています
「女性陣は○×▼◎※・・・・」
毎朝聴いているFMラジオの男性ナビゲーターの話に、
ん?と、思考が一旦停止した。
若者ではないけど、年を取ってるとはいえないナビゲーター。
そんな彼の言葉だったから、すごく違和感。
確かに、私の友人たちが集まる宴会などで、
「女性陣は・・・」とか「男性軍は・・・」を聞くこともあるけど。
若い人たちには「死語」だと思ってた。
そうなんだ、まだ生きてるんだ。
だけど、なんで「陣」とか「軍」?
戦場じゃないのに、ね。
あ、男性と女性とは、常に戦場で戦っているのか・・・な?
うん、なんとなく納得。
高速道路1000円ぽっきり!がスタートしたそうです。
だけど、私はほとんど関係ない。
土日に高速道を使ってドライブすることなんて、
この10年では、ゼロだったに違いないもの。
だから、これからも恩恵を受けることはほとんど無さそう。
ETCはずいぶん前から付いているというのに・・・
高速道の料金徴収が減収になった分は、
平等に、税金から回されるのだと聞いたから、
恩恵は受けなくても、
自分の税金をこっそりと使われていることになるの?
自分は高速を使わなくても、
たくさんの人々が土日にドライブを楽しめば、
各地の各お店で売上げが伸びて、景気を刺激する?
なんとなく、みんながレジャー気分を盛り上げて、
世の中の景気が良くなる?
そして、景気がちょっと良くなった頃の2年先に、
「はい! これでおしまい~ 元の料金に戻します~」
っていうことが、ほんとうに出来るのかな?
今朝のテレビで、今の政治を「思いつき政治」って言ってたけど、
ほんとにこんなんでいいのかな?
でも、せっかくだから、
ばーっと車を走らせて、どこかに行ってこようかなあ~
(思うだけです・・・)
オレンジの壁のお店は、窓枠が緑になりました。
オレンジ(赤)と緑・・・
それに白が加われば、いよいよイタリア!
ちょっと近づいたかな?
実は、自宅から駅まで行くこの道路沿い。
以前は、寄りたくなるようなお店はひとつも無かったけど、
最近は、少しずつ増えてきたのです。
ハンサムなマスターが作るすっごく美味しい焼き鳥のお店、
これまたハンサムなマスターの焼いてくれるアツアツの広島焼きのお店、
真面目で一生懸命な夫婦がやっている中華料理屋さん、
やっぱり、夫婦でがんばっている焼き肉屋さん。
どこも、間口の小さな、すぐに満員になってしまうようなお店だけど、
みんなとても美味しいので、
ときどき、家族で「今日は何を食べようか?」になります。
近所だと、ビールを飲んでも、歩いてすぐに帰れるし。
そんなご近所さんのお店が、また増えると楽しいのだけど・・・?
あとでふと気がついて・・・ (昨日のエッセイのこと)
今は、「スパゲッティ専門店」なんて言わないのよね~
それを言うなら、「パスタ専門店」
スパゲッティは、パスタ料理の中の一つ。
パスタには、スパゲッティやマカロニや、
ラザニアとかタリアッテレとかフェトチーネとかペンネとかラビオリとか・・・
うう、なんか食べたくなってきた。パスタが・・・
私は、クリーム系が好きで、
サーモンやウニなんかのクリームソースだったら文句なし。
でも、カロリーが高めなのが辛いけれど。
久しく、「これは美味しい!」と思うスパゲッティを食べてなかった。
今度出来る壁がオレンジ色のお店。
美味しいパスタのお店だったらいいけれど。
でも、ただの、カラオケスナックだったりして?
あまり期待するのはやめておこう・・・

近所です。
今までは、少し薄汚れたような、
地味なパブだったお店が、只今改装工事中。
今度は、こーんなに派手なオレンジの壁になって、
いったい何のお店を作っているのだろう?
お隣のお寿司屋さん。
写真では冴えないように見えるけど、
実は、この近辺では知る人ぞ知る(?)
とても美味しいお寿司屋さんです。
と言っても、我が家はもっぱら回転寿司専門。
私がこのお寿司屋さんに行ったのは、
実は、DUCKの生徒さんにご馳走になったときの3度くらいだけ。
その生徒さんは、東京の粋な町、神楽坂育ちの人で、
赤坂でビルを持つ広告代理店の社長さんだった。
生徒さんのお薦め「藤沢では客を招待できるのはこの江戸寿司くらい」
と太鼓判を押していたっけ。
生徒さんは、仕事で使わなくてはならないからと、メールを習いに来て、
近所でもあったので、
授業の御礼にと、ご馳走してくださったのだった。
若い頃は、さぞかし遊んだ人だったみたいで、
面白い遊びの話を聞いたり、
かなりなグルメだったので、美味しいお店の話を聞いたり。
実は東京から藤沢に引っ越してきてすぐに、奥様を亡くし、
娘さんと同居しながら生活し、東京まで通勤していられた。
そんな頃、一線を退き、やがて横須賀へ引っ越されていった。
今は、ケア付きの有料ホームに入られて、悠々とした生活をされている。
お元気で過ごされているのだろうか?
もう、お年も80歳を超えられたかも。
と、そんなことを思いながら携帯電話のカメラで
あまりに違う、二つのお店を写真に撮りました。
スパゲッティ専門店、なんかだったらいいけどな~
デジタルテレビとアナログテレビでは、
映像の時差があるのを体験してる人は多いと思う。
で、デジタルテレビと地上波のラジオとでもやっぱり同じ。
ラジオの方がかなり早いのです。
で、今日のWBC決勝戦。
野球ファンの夫は、危ない状況になると、
落ち着いてテレビなんて見ていられない。
9回の裏で、サヨナラゲーム?というようなヒヤヒヤシーン。
夫は、耳にイヤホンでラジオを聴きながら、
あっちへウロウロ、こっちへウロウロ。
私は、今日は夕方に出勤すれば良い息子と二人で、
テレビにかじりついて、日本を応援していた延長戦。
あと1人!・・・というところに、夫が私たちのそばに来た。
ダルビッシュが投げるボールが手を離れる一瞬前、
息をつめ、必死でテレビを見ていた私と息子の耳に、
「三振!」と夫の大声が飛んだ!
そのほんの僅か後、テレビで、韓国の選手が三振に倒れた・・・
あのね~(私)
そりゃないよー(息子)
息子も私も、夫にブーイング。
最後の最後、ほんの僅か早く、
ラジオを聴いてた夫に「三振」を宣告されて、
歓喜の声も、約1割減・・・
そういうのって、ルール違反ですよ~
でも、最後はやっぱりイチローで、
イチローを歩かせずに勝負してしまった韓国は、
そのとき、勝敗が逃げていってしまったのだな~
ほんとに、良かった!
桜の開花便りが届いて、いよいよ春本番。
でも、今日は強い風が吹き荒れて、
目はカサカサ、鼻はクシャミが止まらなくて、外に出たくないけれど。
(あ、ぜったいに杉花粉症じゃありません・・・よね?)
昨日の東京マラソン。
フルマラソンを52日間走り続けた楠田さん。
65歳でギネス記録・・・最後のランは4時間を切ってのゴール。
がんばる人って、ほんとうに輝いている。
寛平さんも、マラソンでアメリカ大陸横断中。
毎日黙々と(?)頑張って走っている。
ブログをときどき見ては、「がんばって!」と応援している。
http://www.earth-marathon.com/
私とほとんど同じ世代の人たちが、
自分の身体を鍛え、挑戦しているのを見ると、
あ~ 私は何もやってない・・・と、
少しばかり、我が身を情けなく思う、のですが・・・
でも、とりあえずは、声援を送ることで、他力本願?
いいえ、私もがんばります。
とりあえずは、今、目の前に立ちはだかっている問題を、
しっかりクリアすることに全精力を投げ打って!
この前のエッセイで、ちょこっとだけ書いた「本」はこれです。

辰巳芳子著「庭の時間」 (文化出版局)
気持ちがカサカサしていたせいで、
表紙の「緑」に惹かれてレジへ持っていってしまった衝動買い。
大好きなターシャ・テューダの本と、
どこかちょっとだけ共通しているような、そんな気持ちになったのか?
「いのちを支えるスープ」などで有名な辰巳さん。
テレビで何度か拝見したことがある。
現代では滅多に聞けないような丁寧な言葉遣い、
でも、その眼光はかなり厳しい。
日ごろの生活に気を抜いている女性には、身のすくむような話。
でも、「そうだなあ」と納得して、
これから頑張ってみよう!などと、生活を改めさせてしまう威力。
そんな辰巳さんは、鎌倉にお住まいで、
ご自宅は、広い敷地に自然のままのような植物に溢れている。
といっても、しっかり手入れされていて、
凡人には手の届かないようなお庭だけれど、
こうして本で紹介されているのを読むのは楽しいものだ。
しかも、その庭の植物を使ったお料理のレシピも紹介されていて、
本を読んだ最初の日、
早速、蕗みそを作って、ご飯に載せていただきました。
忙しさに心を亡くしちゃダメ・・・と
あらためて自戒して、
植物にも、そして己にも、「命」の喜びを忘れてはいけないですね。
絵本を借りました。
とある保育士から(^^ゞ
アカデミー賞の短編アニメーション部門を受賞したあの「つみきのいえ」です。
そのアニメの監督と脚本家の手で、こんな絵本が出来上がっていました。

でもでも・・・
絵本を見たら、もっと切実に、アニメーションを見たくなりました。
やっぱり、動きと音が欲しくなって・・・

学生時代のバッチが出てきたから、
というわけではないと思うけれど、
久しぶりに見たあるカメラマンのサイトに、
そのバッチと重なるシーンや名前がいっぱい出てきて、
40年の時を一気に遡ってしまった気分。
もしかして、同じ気持ちになれる人もいるかもしれないから
(かなり特殊な人々だけ、かな)
ここでご紹介します。
カメラマン横木さんのブログです。
http://alao.cocolog-nifty.com/the_eye_forget/2009/03/35-4695.html
訳があって、家の中の大整理をしていました。
長女も帰ってきて、自分が残したガラクタの山を整理・大処分。
そんな作業の中で、長女が笑いながら私に見せたもの。
「なんで私がこんなのを持ってたんだろう? これ母のだよね」
わ~ 懐かしい。
間違いなく、私のもの。
学生時代のバッチでした。
入学してしばらく、胸に着けていた「芸」というバッチ。
芸大みたいかな? なんて自分で思ったりしたものだったけど、
誰か友達が言ってたっけ。
「このバッチを見た人に、どこの芸能学校?って聞かれた」って。
そんな会話も懐かしく思い出され、少しの間タイムスリップ・・・

次の河童のバッチは、今でも作られているのだろうか?
10月1日の都民の日の記念バッチで、
このバッチをつけていると、その日は都電や都バスがただになった(と思った)
毎年出るバッチなのに(年によって色が違う)
なんでこの年のバッチだけ残っているのだろう。
ちなみに、裏に「1965 10.1」と書いてある。
1965年って、私は何をしてたっけ?
何か、特別な想い出があったのか? 今では記憶すら無いけど。

想い出は心の中に・・・
写真も撮ったし、これでもうサヨナラね。
「7」がみっつ並んでいたので、ちょっとニッコリ。
そして、へ~ そうんだんだ・・・と。
多いのかな? 少ないのかな?
分からないけど、
年月を重ねれば、数は増えるもの。
やめてしまうことさえ無ければ、
いつかやがて、「1000」になるのかな?
「本の話」を書き上げて、アップロードして、
普段は目にも留まらない「エントリー数」の欄にふと目が行った。
そこにあったのが、「777」のラッキーな数字。
何かいいことあるかなあ?
ちなみに、このエントリーで「778」となりました。
全部読んでいただいた方もいるのかな?
そうだとしたら、ほんとうにありがとう~ (^^)/~
なんだか、何か足りない・・・ときは、
(きっと、お遊びが足りないのだと思う)
やっぱり、本です。
きっとそんな要求が気持ちの中に溢れているらしく、
やたらと本屋さんに寄りたくなるのです。
そして、何年ぶりかで単行本を買ってしまった。

重たい本は辛いので、もう滅多に単行本を買うことなく、
ひたすら文庫本を楽しんでいたのだけど。
一気に(もちろん、ベッドタイムだから、何日かはかかったけど)
読めてしまうストーリーは、
千利休と茶の湯の世界、
(と書いてしまうと、あまりに薄っぺらな表現だけど)
侘び寂びとかけ離れているようで実は重なり合う、
深遠な心の奥に秘められたエロティシズム、
そんな舞台の中で、利休という一人の男を書き上げた小説。
小説はふつう、時の流れと共に描かれるものだけど、
この小説はちょっと違う。
どういう風に違うのかは、読んでのお楽しみです。
チャンスがあったら是非どうぞ。面白かったです。
きっとこの小説、いつか映画になると断言、します。
だから、読んでおくと楽しいかも。
もうひとつ。
ついつい、パソコンのマウスをクリックしてしまいました。
「ほぼ日刊イトイ新聞」です。
糸井さんの書いた「思い出したら、思い出になった。」という本。

「ほのぼの」が足りないな~と、最近、特に感じていたので、
きっと、気を引かれたのだと思う。
宅配便で届いた荷物を開くと、糸井さん直筆の手紙が。
もちろん、印刷ですが。
例えば・・・(引用して、ごめんなさい)
おもしろい、とか、つまらないについて、
しっかりし定義したら成り立たないような話なんだけど、
ぼくは、なんとなく「おもしろいけど、つまらない」より、
「つまらないけど、おもしろい」のほうに、
好感を持っているように思います。
なんていう文章が、写真と共に続きます。
ベッドタイムよりも、
ちょっと一休みしたいときに、ピッタリな気がする。
それから、今日、また本を買ってしまった。
まだ写真を撮っていないので、今度載せます。
素敵な人の本です。待っててね。
身体も気持ちも、クタクタで・・・
公私ともに、惨憺たる現状の中に居ります。
で、多分、脳内の思考回路がオーバーフローしてて、
気持ちの余裕もゼロ状態。
その上、色々なやりきれない思いが、
胸を押しつぶしているみたい。
(主に、「私」の方から来ています)
鬱病になるのって、こんな時かな?と思うくらい、
朝から1日中、きっと暗い顔をしていたと思う。
そんな状況だから、こんな失敗。
夕食の片付けも終わり、
食器も洗い終わり、流し台のゴミ受けから生ゴミを捨てて、
新しいゴミ取りネットに取り替えた。
ちょっと他の事をして、
流し台に戻って、最後に、台布巾を洗い桶でザブザブ洗い、
洗い桶に張った水を、ジャーっと流す・・・と!
流し台が、見る見る洪水に。
ん? どうして水が流れないのだろう?
え? 流しの排水パイプが詰まっちゃったの?
何か流しちゃったのかな?
でもネットがあるから、流れてしまうはずは無いし。
でも、なんで?
と、ゴミ受けのフタを取り、
ゴミ受けを持ち上げた!
はい! 原因が分かりました! しかし・・・
ああ、疲れてるな~
ゴミ受けにセットしたのは、ゴミ取りネットじゃなくて、
ただのビニール袋でした。
持ち上げたビニール袋には、水が満杯に溜まって、
風船のように膨らんでおりました。
ほんとに、私って疲れてる・・・
昨日、役員たちで検討して、やっと出来上がった第2次予算案。
今日がタイムリミットだったので、ヤレヤレ。
あとは、委員会で認められれば・・・と思ってたら!
今朝開けたメールに仰天!
会計の人の計算ミスで、支出の額が大幅に違ってたみたいで、
カットカットカットと、みんなから出た予算をカットし続けたのに、
それを元に戻さなくちゃならなくなったみたいで。
(でも、会計の人はちっとも悪くない。システムが悪すぎる!)
時間も無い。みなで打ち合わせるための調整も出来ない。
委員会は週明け。
もう、知らない、です・・・
私は元々、お金の計算は超苦手で、
数字が羅列しているのを見てると、眠くなる習性があるというのに・・・
なんて、言っていられない。
逃げられることじゃないもの。
おまけに、また雨・・・ は~(ため息いっぱいです)
時間も無いけど、どこかに愚痴を言いたくて、エッセイにぶつけた!
文芸春秋発刊の「諸君!」が休刊するというニュース。
で、ふっと思い出したことがありました。
創刊は1969年。そう、ちょうどあの頃。
卒業を翌年に控え、社会に羽ばたく準備をしていたころ。
(と言っても、私はずっとのほほんとしてたけど)
私の友人が、ある会社の就職試験を受けました。
その筆記試験、「言葉の説明をせよ」の中に、
この「諸君!」があったという。
創刊されて間もなかったから、友人は知らなかった。
で、彼女は答案用紙に書きました。
「大衆の前で、みなを呼びかけるときに使う言葉」
その後何度も、楽しい笑い話になった「諸君!」のこと。
ケラケラ笑いながら、その試験の話をする友人が、すごく可愛かったっけ。
今日、突然思い出して、長い年月を感じました。
時代は変わる・・・
といっても、私は、この本とはまったく縁が無かったけれど。
今日は晴れたけど、強い風が吹き荒れてた。
(湘南だけかな?)
せっかく、ほんとうに久しぶりの太陽だったけれど、
こんなに風が強いと、心まで吹き飛ばされそうで、
おまけに、外を歩くと、
花粉症じゃなくても(多分?)鼻がむずむずして、
目もますますドライアイになってしまうし、
気持ちがガサガサになりそうだった。
明日からはまた天気が崩れるのですって。
この冬の総決算をしていたけど(テレビで)
気温が高い、雨が多い、日照時間が少ない・・・と
やっぱり、地球が変転してることを物語ってる。
話は変わって・・・
「やっぱりもらいます」の定額給付金。
質問に答える麻生さんの顔、生気がすっかり失われてて、
阿部さんや福田さんの最後の頃も同じ顔つきをしてたな~
話はもっと変わって・・・
中山秀ちゃんのお別れの言葉に、
朝、テレビの前でついもらい泣きしてしまった。
だけど、「たくさんの友人が集まった」ってナレーション。
そんなにたくさんの友達がいたのに、
どうして、誰も彼女を救うことができなかったの?・・・
話はもっともっと変わって・・・
一応、CDもちょこっと持ってて、昔は少しだけファンだったから、
幸せになって欲しいけど、大丈夫かなあ?
ペアルックも、しっかり握りあってた手も、
ずっと未来までの幸せを保証しているならいいのだけど、
彼女がほんとに本気なのかな?と、心配・・・
はい、ストレスが溜まってると、
ミーハー精神が燃えるらしい・・・です。
少し油断していると、すぐにエッセイもストップして、
1週間なんて、「あ!」と言う間もないくらい。
2月は割とゆっくりできたような気がしたけど、
後半になって、やはりどこでも年度末のまとめと、新年度の準備とで、
色々な作業がダンボール詰めになってドコドコとやってくる。
おまけに、我が家でもちょっとした戦争が始まっていて、
家中が戦場と化している。
我が家の戦場の中から、出てきた私関連のものがいくつか。
ちょっと捨てて置けないので、デジカメで写真を撮って、
最終処分行きにしよう・・・
「想い出は心の中に!」
心の中だけじゃ足りないときは、ハードディスクの中に、ね。
で! 気がつくと、ため息ついてる自分がいます。
どこでもいいし、なんでもいいから、遊びに行きたい~
それにしても、なんでこんなに毎日天気が悪いの?!
気分まで落ち込むじゃん!